新宿区水泳連盟の概要・沿革

  • 1980年【昭和55年】新宿区水泳連盟を設立
  • 同年10月 新宿区体育協会に加盟団体として活動始まる。
  • 1984年(昭和59年)新宿スポーツセンター完成を機に、水泳の普及と技術の向上を目的とした水泳教室を開催。新宿区水泳連盟として活動が本格化。
  • 1992年【平成4年】10月コズミックセンターが落成。活動拠点をスポーツセンターから、コズミックセンターへ移す。

現在、幼児・小学生から成人クラス・シニアクラス・水中ウオーキングクラスと、さまざまな水泳教室を新宿区水泳連盟主催で開催するとともに、新宿未来創造財団からの委託によるハンディキャップスイム教室やレガス水泳クラブなどの水泳指導も行っています。また1996年(平成8年)からは、新宿区小学生水泳記録会(東京都学童水泳大会)を毎年企画から運営まで全て新宿区水泳連盟が主体で行っています。
また都民大会、マスターズ大会等に参加し、競技選手の養成などにも力を注いでいます。
財団の協力を得ながら、区民の皆様のニーズにお応えできる様な教室等の事業を展開しています。

こども水泳教室新宿区水泳連盟 会長  西原 康文